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宝塚新理事長が生徒とのミーティングで衝撃発言!「いじめはあったのでしょう」

宝塚新理事長が生徒とのミーティングで衝撃発言!「いじめはあったのでしょう」

宝塚新理事長が生徒とのミーティングで衝撃発言!「いじめはあったのでしょう」

理事として長年に渡り劇団を牽引してきた松本悠里、轟悠が相次いで退団するなど、様々な課題を抱えた中での変革期を迎えている。 1913年(大正2年)7月 – 阪急電鉄内に宝塚唱歌隊(この年の12月に宝塚少女歌劇養成会に改称)を組織。 1914年(大正3年)3月 – 宝塚新
159キロバイト (23,064 語) – 2023年11月18日 (土) 12:22

(出典 www.daily.co.jp)
「新理事長の発言はとても勇気があると思います。いじめの存在を認めることは、問題を解決する重要な第一歩です。

1 Egg ★ :2023/11/21(火) 17:01:55.61 ID:5tveDGDV9

現役団員Aさん(25)の自殺を受け、宝塚歌劇団は11月14日に調査結果を公表。が、そこにはきわめて不誠実な“演出”が施されていた。実は会見直後、劇団幹部は耳を疑う言葉を口にしていたのである。

 Aさんが自宅マンションで飛び降り自殺を遂げたのは9月30日。彼女は一昨年8月、宙(そら)組の上級生・Mからヘアアイロンを額に押し付けられてやけどを負ったとされ、これが今年2月「週刊文春」で報じられる。以来、複数の先輩幹部から罵詈雑言を浴びせられるなど、度重なるパワハラを受けていたというのだ。

 14日の記者会見で劇団は、遺族側が主張するいじめやパワハラについて、

〈ヘアアイロンをあてたのは故意ではなかった〉

〈いじめやハラスメントは確認できなかった〉

 と、外部弁護士9名による調査結果を淡々と列挙し、さらに遺族側が寄せた反論に対しても、

〈証拠となるものをお見せいただけるよう提案したい〉

 辞任する木場健之(こばけんし)理事長に代わって12月1日から劇団トップに就く村上浩爾(こうじ)専務理事は、そう言い放ったのである。

「会見では言いませんでしたが、いじめはあったのでしょう」
 が、この会見もまた“お芝居”だったというほかない。さる宝塚関係者が明*。

「会見から3日後の17日、中止となっていた大劇場での雪組公演が12月1日から実施されるとの発表がありましたが、その前日16日には雪組生が集まり、村上新理事長や組プロデューサーとの話し合いの場が設けられました」

 そこでは、

「男役トップの彩風咲奈(あやかぜさきな・93期)が、『このままではお客様の前に立てません』と切り出し、あわせて“指導”と称した従来のパワハラ的慣習を廃止するよう求めたのです」

 男役2番手の朝美絢(あさみじゅん・95期)もこれに呼応し、他の生徒たちも「(Aさんの)ご遺族に誠意を示してほしい」などと口々に訴えたというのだが、

「村上新理事長ら幹部は、『法的にはパワハラに該当しませんが、いじめはあったのでしょう。一昨日の会見では言いませんでしたけど』と口を開いたのです」

全文はこちら↓

11/21(火) 11:31配信 ディリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/71fa7763514d583ccc572da26fd0aa55073a0190

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